2026-07

休職リカバリー

休職中、応援することで前向きになれている

休職前から好きだった地元のサッカー観戦。休職してから、この存在がいっそう自分の支えになっていると気づいた40代の記録です。応援することで、自分自身が前向きになれている実感を書きました。
休職リカバリー

収支を見える化して、見えてきた赤字という数字

休職中の収支を見える化して、数十万円の赤字という数字が見えてきました。厳しく見積もった結果ではありますが、漠然とした不安が、扱える不安に変わったという実感を、40代の記録として書きました。
休職リカバリー

休職を親に伝えた話。うちの場合は、比較的スムーズだった

休職を親に伝えた話です。「よく頑張ったね」という反応で、比較的スムーズでした。ただ、それは条件が重なった結果だと思っています。伝えられずに悩む人が多いことも知ったうえで、正直に書きました。
休職リカバリー

休職中、同僚との距離をどう決めたか

休職中、同僚との連絡をどう扱うか。飲みの誘いを断り、連絡は自分からはとらないと決めた40代の記録です。境界線を引くことと、支えてくれる人への感謝は両立する。その実感を書きました。
AIライフハック

AIに頼りすぎでは、と思った。休職中に感じたこと

休職中、人と話す気力がなく音声入力でAIと話しはじめたら、思っていたより人との会話に近く驚いた。でも意見がぶつからない心地よさに、少し引っかかりも覚えた。40代が、AIとの向き合い方について感じたことの記録です。
休職リカバリー

休職中、元気そうに見えることが、しんどかった

休職中、人と会えば笑えるのに、内側はしんどい。「これだけできるなら甘えでは」と自分を疑った40代が、それでも体は動かなかったという事実に戻り、他人の目より自分の立て直しへ視点を移すまでの記録です。
休職リカバリー

休職中、会社からの連絡が来るたびに心臓が跳ねる

休職中、会社からの連絡が来るたびに心臓が跳ねる。通知への身体の反応、月1回の診断書のやりとり、返せない会社の携帯、人事に聞くことのしんどさ。連絡を受け取る側が何を感じているか、40代の記録です。
休職リカバリー

休職中に遊んでいいのか。線引きはできても、答えは出ない

休職中に遊んでいいのか。約20年働いて休職した40代が、遊びや外出への後ろめたさと向き合った記録です。していい遊びとそうでない遊びの線引きはできても、後ろめたさそのものは消えない。その実感を、そのまま書きました。
休職リカバリー

念願の部署で、頑張りすぎた。40代で休職するまでの記録

食品業界で約20年。念願の部署に配属され、頑張りすぎて限界を迎えた40代が、休職に至るまでの経緯を振り返った記録です。誰かを責めず、事実だけを淡々と綴りました。いまも、まだ途中です。